おい、どの口が言ってんだ

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ごめんなさい愚痴らせてください!

人の愚痴なんて聞きたくねえやいって方は他の記事へ!

僕の知り合いについてたまにこのブログで書くことがあります。

こちらの記事について、流石にないだろという反応をまた他の知り合いにされたので書きますね。

ほら、僕が納得いく説明を用意してから記事についての異議申し立てをしないとこうやってネタにされるぞ〜

他の記事やtwitterを見ていただくとわかるように、僕は様々な方面に対して批判的な記事を書いています。

それらを読んで不快な気持ちになったから僕に表現の修正を頼む、というのはわかります。

もちろんすぐに修正します(そして修正したという事柄は追記という形で必ず記録しておくようにしています)。

あの人(仮にAとしましょう)もそうでした。

これだけなら良かったんです。

修正によって全てが丸く収まるはずだったんです。

申し立てがあったのは、僕が書いたある知り合い(Bとしましょう)についての記事でした。

Bの友人であるAが記事を読んで、腹が立ったので僕に修正を頼んだ、と。

わかる。

ここからなんだよ問題は!

コイツも僕の陰口言いまくってんじゃねーかタコ!

はい。

見つけちゃいましたA-B間のトーク画面。

僕はまあ相当な言われようでしたよハイ……

Bも引いてるくらい相当に!

しかもね、そのボロッカス言った口が5分後にはこっち向いて超拙い丁寧語使って修正の依頼をしてきてたもんだからマジで呆れましたよ!

ボロッカス言った口のままボロッカス言いつつ依頼してきた方がまだ誠意が見えんだよ!

正直あいつの良い評判を在学3年間で一度たりとも聞いたことがありません。

ああ、こんな記事書いて……

またAに怒られそう……

まあ怒ったら怒ったで自覚アリと認識するまでなんですけどね。

いつでも来いやタコォ!

追記

記事公開から数時間で察知され、早速DMきました。

twitterかなりマメに見られてるらしい。

どうせブロックしてもコメント欄に書きに来るでしょうからあえてしませんが、うーん……

就寝時間だといってもやりとり続けようとするし……

半分は自分が蒔いた種とはいえ、ね……

正直面倒臭い笑

もう「どっちもどっち」ってことで終わりにしたいんだけどまあ蒸し返した僕が今回は悪いですはい。